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Panama Black Moon Chiroso Anaerobic Natural Lot.69 30g
¥3,500
▍Black Moon Chiroso × 30g Anaerobicとは、Naturalとは考えされられます。 既存の枠組みに囚われないコーヒーですね。 うまいコーヒーがAnaerobic Naturalだっただけ。としておきましょう。 - Flavor Note Plum Compote / Orange Nectar / Mellow 15g毎に個包装でお届けいたします。 オプションにて少しお得に増量可能! ▍Tasting Notes 熟したプラムを思わせる、丸みのある甘さと滑らかな質感。コンポートのような凝縮感を持ちながら、重たく沈まず、柔らかな果汁感とともに広がります。 そこへ重なるのが、オレンジの甘さ。鋭いシトラスの酸ではなく、果汁に蜜を溶かしたような、なめらかで密度のある味わいです。プラムの深い甘さにほどよい明るさを添え、全体を軽やかに整えています。 パッションフルーツを思わせる南国果実のニュアンスも、奥行きの一部として感じられます。華やかな香りだけが突出することはなく、プラムとオレンジの間に自然に溶け込むような現れ方です。 酸味は柔らかく、果実の甘さと滑らかな質感が中心。温度が下がるにつれて凝縮感がゆるやかにほどけ、熟したプラムと甘いオレンジの余韻が続きます。 強いインパクトで押し切るのではなく、熟度の高い果実感を、穏やかで滑らかなバランスにまとめています。豊かな果実味を品よく収めた、Black Moonの完成度が伝わる一杯です。 ▍About Black Moon Farm Black Moon Farmは、パナマ西部チリキ県ボケテ地区のアルト・キエルに位置するスペシャルティコーヒー農園です。 農園の標高は約1,700〜1,780m。生産者のHunter Tedman(ハンター・テッドマン)氏はQグレーダーでもあり、代々コーヒー生産に携わってきた家系で経験を積んできました。 現在の農園は、もともと野菜栽培に使われ、土壌の劣化や浸食が進んでいた土地を再生するところから始まっています。2018年に最初のコーヒーの木を植えると同時に、約4,000本の異なる樹木を植栽。コーヒーに日陰をつくる木、土壌に窒素を供給する木、受粉を担う生き物の食料となる木などを組み合わせ、生物多様性のある森林のような環境づくりを進めています。 土壌の肥沃度や微生物環境を回復させながらコーヒーを育てる「再生農業」を農園運営の中心に据え、ゲイシャやチロソなどの品種を栽培しています。 Black Moon Farmの名を広く知らしめたのが、チロソ種です。 同農園の「Black Moon Constellation Chiroso」は、2024年のBest of Panamaにおいて、ゲイシャ以外の品種を対象とするVarietals部門で94.13点を記録し、第1位を獲得しました。これは当時の同部門における歴史的な高得点として発表されています。 今回販売するコーヒーは、同じBlack Moon Farmで育てられたチロソ種のAnaerobic Naturalであり、ゲイシャとは異なる方向からパナマコーヒーの可能性を示した農園と品種を体験できるロットです。 ▍詳細 生産国:Panama 生産地域:Alto Quiel, Boquete, Chiriquí 農園:Black Moon Farm(ブラックムーン農園) 生産者:Hunter Tedman(ハンター・テッドマン) 標高:1,700〜1,780m 品種:Chiroso 精製方法:Anaerobic Natural ▍包装 15g単位を2つ・豆の状態での販売です。 ▍焙煎度 Medium Roast (中浅煎り) ▍焙煎 おすすめの飲み頃は焙煎15日〜1ヵ月後です。 焙煎日はパッケージ裏面に記載がございます。 ▍当店おすすめレシピ HOT ▶ https://brewtales.official.ec/p/00003 ICE ▷ https://brewtales.official.ec/p/00006
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Panama Black Moon Chiroso Anaerobic Natural Lot.69 15g
¥1,800
▍Black Moon Chiroso × 15g お求めやすい15gでもご提供。 フローラルと滑らかな甘みを体験してください。 Anaerobicとは、Naturalとは考えされられます。 既存の枠組みに囚われないコーヒーですね。 うまいコーヒーがAnaerobic Naturalだっただけ。としておきましょう。 - Flavor Note Plum Compote / Orange Nectar / Mellow 15g毎に個包装でお届けいたします。 オプションにて少しお得に増量可能! ▍Tasting Notes 熟したプラムを思わせる、丸みのある甘さと滑らかな質感。コンポートのような凝縮感を持ちながら、重たく沈まず、柔らかな果汁感とともに広がります。 そこへ重なるのが、オレンジの甘さ。鋭いシトラスの酸ではなく、果汁に蜜を溶かしたような、なめらかで密度のある味わいです。プラムの深い甘さにほどよい明るさを添え、全体を軽やかに整えています。 パッションフルーツを思わせる南国果実のニュアンスも、奥行きの一部として感じられます。華やかな香りだけが突出することはなく、プラムとオレンジの間に自然に溶け込むような現れ方です。 酸味は柔らかく、果実の甘さと滑らかな質感が中心。温度が下がるにつれて凝縮感がゆるやかにほどけ、熟したプラムと甘いオレンジの余韻が続きます。 強いインパクトで押し切るのではなく、熟度の高い果実感を、穏やかで滑らかなバランスにまとめています。豊かな果実味を品よく収めた、Black Moonの完成度が伝わる一杯です。 ▍About Black Moon Farm Black Moon Farmは、パナマ西部チリキ県ボケテ地区のアルト・キエルに位置するスペシャルティコーヒー農園です。 農園の標高は約1,700〜1,780m。生産者のHunter Tedman(ハンター・テッドマン)氏はQグレーダーでもあり、代々コーヒー生産に携わってきた家系で経験を積んできました。 現在の農園は、もともと野菜栽培に使われ、土壌の劣化や浸食が進んでいた土地を再生するところから始まっています。2018年に最初のコーヒーの木を植えると同時に、約4,000本の異なる樹木を植栽。コーヒーに日陰をつくる木、土壌に窒素を供給する木、受粉を担う生き物の食料となる木などを組み合わせ、生物多様性のある森林のような環境づくりを進めています。 土壌の肥沃度や微生物環境を回復させながらコーヒーを育てる「再生農業」を農園運営の中心に据え、ゲイシャやチロソなどの品種を栽培しています。 Black Moon Farmの名を広く知らしめたのが、チロソ種です。 同農園の「Black Moon Constellation Chiroso」は、2024年のBest of Panamaにおいて、ゲイシャ以外の品種を対象とするVarietals部門で94.13点を記録し、第1位を獲得しました。これは当時の同部門における歴史的な高得点として発表されています。 今回販売するコーヒーは、同じBlack Moon Farmで育てられたチロソ種のAnaerobic Naturalであり、ゲイシャとは異なる方向からパナマコーヒーの可能性を示した農園と品種を体験できるロットです。 ▍詳細 生産国:Panama 生産地域:Alto Quiel, Boquete, Chiriquí 農園:Black Moon Farm(ブラックムーン農園) 生産者:Hunter Tedman(ハンター・テッドマン) 標高:1,700〜1,780m 品種:Chiroso 精製方法:Anaerobic Natural ▍包装 15g単位・豆の状態での販売です。 ▍焙煎度 Medium Roast (中浅煎り) ▍焙煎 おすすめの飲み頃は焙煎15日〜1ヵ月後です。 焙煎日はパッケージ裏面に記載がございます。 ▍当店おすすめレシピ HOT ▶ https://brewtales.official.ec/p/00003 ICE ▷ https://brewtales.official.ec/p/00006
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Panama Finca Panda Caturra Washed Mossto 17 60g
¥2,560
20%OFF
20%OFF
- グレープフルーツの酸味に、メープルシロップとバニラの甘いニュアンス ▍Flavor Note Grapefruit / Maple Syrup / Vanilla 突然(当社比)現れた最初は目を疑う農園名。かわいい。 Naturalの感想を見ているとかなり味が強めのようなので身構えていましたがこのWashedはつよつよではないです。 ラベンダーやアカシアを思わせるほのかな花の香りに、バニラのような甘いニュアンス。 落ち着いた酸味と明るい酸味が重なり、透明感のある味わいの中に複雑な果実感が広がります。冷めるにつれて、グレープフルーツを思わせる酸質が。 ボディには黄桃を思わせるふくらみがあり、メープルシロップのような甘さとともに、味わいに奥行きを感じさせます。 ▍詳細 生産国:Panama 生産地域:Chiriquí, Boquete, Volcancito 農園:Finca Panda 標高:1,500m 品種:Caturra 精製方法:Washed Mossto ▍農園について Finca Pandaは、パナマのボケテ、ボルカンシート地区にあるコーヒー農園です。小規模なホテルも併設しており、コーヒーが育つ自然の中で滞在できることが特徴です。約10ヘクタールの敷地には、コーヒーの木のほか、柑橘やアボカドの木、森林や散策路が広がっています。 オーナー兼生産者はDave Smith氏です。カトゥーラをはじめ、ゲイシャ、カトゥアイ、オバタ、パカマラを栽培し、敷地内で精製や焙煎も行っています。コーヒーづくりと宿泊体験を結びつけ、コーヒーを愛する人やバイヤーがボケテの生産地を知るための拠点となることを目指しています。 ▍包装 60g単位・豆の状態での販売です。 120gまでは1包装にまとめて包装いたします。 個別包装をお求めの方は、ご購入の際備考欄にてご記入ください。 ▍焙煎 焙煎度: Medium Roast(中浅煎り) 推奨飲み頃: 焙煎10日後から1ヵ月後までが最適。焙煎日は袋裏に記載。
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Colombia Las Flores Chiroso Natural 60g
¥1,800
- 梅の甘酸っぱさと黄桃の甘みが華やかに広がる一杯 ▍Flavor Note Ume Candy / Yellow Peach / Herb Liqueur 梅や梅の駄菓子を連想する、きゅっとし過ぎない甘酸っぱさから、 黄桃やラズベリーの甘み、華やかな花の香り、ハーブリキュールの複雑な風味へと変化します。 スポーツドリンクに似た酸味・塩味・甘みのバランスも印象的。 個性は鮮明でありながら、口当たりは軽やかで、するすると飲み進められます。 Ombligonに近いフレーバーですが、よりなめらかで穏やかなコーヒー。 強烈すぎないのでWashed好きにも刺さると思います! 生豆だと白桃の香りがしてます。 ▍詳細 生産地域:Huila, Colombia 農園:Las Flores 生産者:John Vergara 標高:1,850 m 品種:Chiroso 精製方法:Natural ▍農園について Las Floresは、コロンビア・ウイラ県アセベドの標高1,750mにある場所から、30年以上前に始まりました。当初は16ヘクタールに約18,000本のコーヒーの木を栽培していましたが、家族の努力によって、現在では48,000本以上を育てる農園となっています。 Johanは栽培・発酵・乾燥工程の研究と改良に取り組み、Diegoは品質管理と生産全体のマネジメントを担っています。ウイラのテロワールを最大限に表現することを目標に、「一貫性・トレーサビリティ・再現性を備えた卓越したコーヒーを生み出す」という哲学のもとで品質向上に取り組んでいます。 このロットでは、温水によるチェリーの消毒とフローター選別、手作業による完熟チェリーの選別を行った後、36時間のオキシデーション、48時間の嫌気性発酵、同品種由来のモストを加えた24時間の浸漬発酵を実施しています。乾燥にはステンレス製の除湿乾燥設備を使用し、温度を最大37℃以下に保ちながら、水分値が10〜11%になるまで細かく管理しています。 ▍挽き目 粉での販売をご希望の方は備考欄にご記載ください。 中荒挽きでご用意させていただきます。 ▍焙煎 焙煎度: Medium Roast(中浅煎り) 推奨飲み頃: 焙煎10日後から1ヵ月後までが最適。焙煎日は袋裏に記載。
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Colombia El Oasis Geisha Fermentation in Oak Wooden Box Washed 60g
¥1,710
5%OFF
5%OFF
- ラベンダー畑を閉じ込めたような、樫の木箱発酵ゲイシャ ▍Flavor Note Lavender / Jasmine / Super Floral 今年も入荷しました!!Oak Wooden Box Washed!!!! 昨年よりもフローラルさに磨きがかかり、まるでラベンダー畑を閉じ込めたような圧倒的フローラル。 そこにジャスミン系の華やかさが重なり、驚くほどクリーンで澄み渡る香りが、最初の一口の前から期待値をぐっと引き上げます。相変わらず嫌な樫の木のWoodyさはなく、ゲイシャ感と一体化している印象です。 口に含むと、ゲイシャらしい明るいシトラス感と上品な甘さがすっと広がり、後口には紅茶のような落ち着いた余韻。 派手さで押すのではなく、透明感 と 整ったフローラル構成 が際立つ、超フローラル系ゲイシャです。 いやー今年も飲めて幸せです。一押し!! ▍詳細 生産地域:Colombia, Tolima, Ortega 農園:Finca El Oasis(エル・オアシス) 生産者:Pedro Lugo & Fernando Bocanegra 標高:2,150 m 品種:Geisha 精製方法:Fermentation in Oak Wooden Box Washed(樫の木箱発酵ウォッシュド) ▍農園について エル・オアシス農園は、コロンビア・トリマ県オルテガ地区、森と山に囲まれた 標高 約2,100〜2,150m の高地に位置します。 ボゴタのレストランで寿司のグランドシェフを務める Fernando Bocanegra氏 と、コーヒー農家出身の Pedro Lugo氏 が 2017年 に立ち上げたプロジェクトで、ゲイシャを中心に、ブルボン・アマリージョやブルボン・ロサードなども栽培しています。 精製は、収穫後に水洗いと休息(酸素供給)を行ったあと、 樫の木箱で約36時間の発酵(Fermentación en caja de roble) → その後トラディショナル・ウォッシュド というプロセス。 コンクリート槽やプラスチックタンクではなく木箱を使うことで、繊細なフレーバーを損なわずに発酵をコントロールし、クリーンさ と 複雑さ を両立させています。 ▍挽き目 粉での販売をご希望の方は備考欄にご記載ください。 中荒挽きでご用意させていただきます。 ▍焙煎 焙煎度: Medium Roast(中浅煎り) 推奨飲み頃: 焙煎10日後から1ヵ月後までが最適。焙煎日は袋裏に記載。
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Colombia El Diviso Ombligon Natural 60g
¥1,800
SOLD OUT
- グレープソーダの甘さが弾ける、華やかなOmbligon ▍Flavor Note Grape Soda / Hibiscus / Pink Lemonade 口に含むと、まずファンタグレープを思わせる濃いグレープ感と甘さが広がります。 ハイビスカスやローズヒップのような赤い花のニュアンスが重なり、後半にはピンクレモネードのような明るくきれいな酸が残ります。 近年の強いコロンビアらしい個性がありながら、余韻はクリーンでなめらかです。 なにより面白いコーヒー。 いつもよりレシオを多めに取って抽出していただくのが良いと思います。 ▍詳細 生産地域:Bruselas, Huila 農園:El Diviso 標高:1,850 m 品種:Ombligon 精製方法:Natural ▍農園について El Divisoは、Colombia Huila県Bruselasにある農園です。HuilaのBruselasで高品質なコーヒーを生み出し続けており、数々のバスタ・ブリュワーズの世界大会でも使用されています。 農園では、若き生産者であるNestor Lassoたちが中心となり、父から受け継いだ農園を切り盛りしています。長男のJonathanが農園マネジメントやプロセスを担当し、次男のAdrianがクオリティ、三男のNestorがプロモーションを担っています。 このロットは、収穫後に65〜70℃の温水でチェリーの消毒とフローター選別を行い、手作業で完熟チェリーのみを選別しています。 その後、36時間のオキシデーション、48時間の嫌気性発酵、同品種由来のモストと水を加えた24時間の浸漬発酵を経て、ステンレス製の除湿乾燥設備で水分値10〜11%まで乾燥されています。 乾燥工程では、温度を最大37℃以下に管理し、暗室かつ密閉環境で乾燥変数をコントロールしています。発酵と乾燥を細かく管理することで、Ombligonの個性を強く出しながら、クリーンでなめらかな印象に仕上げられています。 ▍包装 60g単位・豆の状態での販売です。 120gまでは1包装にまとめて包装いたします。 個別包装をお求めの方は、ご購入の際備考欄にてご記入ください。 ▍焙煎 焙煎度: Medium Roast(中浅煎り) 推奨飲み頃: 焙煎10日後から1ヵ月後までが最適。焙煎日は袋裏に記載。
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Ethiopia Gedeb Dula Mazoria Anaerobic Natural 100g
¥1,088
20%OFF
20%OFF
SOLD OUT
- 眩しいくらい明るいトロピカル、上品なアナエロエチオピア ▍Flavor Note Acerola / Tropical Red Fruits / Guava / Mango 一口目から感じるのは、アセロラやラズベリーを思わせる「赤い果実」のジューシーさ。 そこに、グアバのようなみずみずしさとマンゴーの明るいトロピカル感が重なり、軽めの赤ワインを思わせるやさしいワイニーさが、カップ全体に立体感を与えます。 アナエロビックとはいえ、発酵感が前に出すぎるタイプではなく、クリスプで生き生きとした酸が軸にありつつ、果実味と甘さがスムースに溶け合うスタイル。「眩しいぐらい明るいのに飲み疲れない」エチオピア・ナチュラルです。 ▍詳細 生産地域: Ethiopia, South Ethiopia Region, Gedeo Zone, Gedeb, Banco Chelchele 農園:Dula Mazoria Washing Station 生産者:Dula Mazoria WS & Local Smallholders 標高:2,020~2,100m 品種:Heirloom Process: Anaerobic Natural ▍精製方法について このロットでは、完熟チェリーのみを選別し、密閉タンクで72時間の嫌気発酵を実施。 その後ナチュラルプロセスでじっくり乾燥させることで、レッドワイン、ラズベリーといった豊かなフレーバーと、クリスプな酸質が共存する、品のあるアナエロビック・ナチュラルに仕上がっています。長時間発酵の為、抑えめに焙煎しています。 ▍焙煎 焙煎度: Medium Roast(中浅煎り) 推奨飲み頃: 焙煎10日後から1ヵ月後までが最適。焙煎日は袋裏に記載。
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【数量限定】Panama Chevas Plano Geisha ASD Cold Ferment 30g
¥2,200
SOLD OUT
- りんごの明るさと、パイナップルの余韻がほどけるゲイシャ ▍Flavor Note Apple / Pineapple / Honeyed / Juicy カップからは、林檎を思わせる明るくきれいな果実感が立ち上がります。 発酵感は0で、ドライなナチュラルです。 口に含むと、じわっと広がる甘みを中心に、パイナップルのニュアンスがふわりと重なり、果実味をやわらかく包み込むような印象です。 派手に跳ねるというより、なめらかで厚みのある質感とともに、みずみずしい酸が自然になじんでいきます。 温度が落ち着くにつれて甘さの輪郭はさらに見えやすくなり、果実、甘さ、余韻が一体となってゆっくり続きます。 舌に乗せるように飲むとしっかり甘さと酸の輪郭を感じられます。 ゲイシャらしい軽やかさはありつつも、細すぎず、飲みごたえもきちんと感じられる一杯です。 ※テスト焙煎でかなり苦戦したため在庫が超少ないです。すいません!! ▍詳細 生産国:Panama 生産地域:El Salto, Boquete 農園:Chevas Coffee Estate 生産者:José Luis Chevas 標高:1,700m 品種:Geisha 精製方法:ASD Cold Ferment ▍農園について Chevas Coffee Estate は、パナマ・ボケテの El Salto を拠点とする José Luis Chevas の農園です。2016年に本格的に立ち上げられ、近年は多様なプロセスによる小ロットづくりにも取り組んでいます。 今回の Plano は、農園内の区画名として使われている名称です。Chevas は 2024 年の Best of Panama で Geisha Natural 部門9位のロットを出しており、品質面でも存在感を示しています。 ▍包装 30g単位・豆の状態での販売です。 ▍焙煎 焙煎度: Medium Roast(中浅煎り) 推奨飲み頃: 焙煎14日後から1ヵ月後までが最適。焙煎日は袋裏に記載。
